![]() コラム
by cmkopf カテゴリ
以前の記事
エキサイトブログ
最新のコメント
ブックマーク
風水 占い 開運 占い 電話占い 恋愛相性 パワーストーン 天然石 スピリチュアル とり金日記 番長ストーン沙羅やしき ニュー鉄鉱石 エネルギー伝言石板 チベタン 辺境翡翠の帝都彷徨 グッドストーンハンティング 心 かっちゃんストーン急発進 雲母のように とびとびラピスブログ トルマリン全トウワ なんだかプルトニウム nrg unlimited diamond ストーンパワーNO.5 ショックガロン コクまろ成分 にゅうすキャッツアイ 下町オールドサファイア! 三池炭鉱三十の瞳 エレサーブ油田から 鉱山会社人間でGO クリスタルCJ えいまんストーン&サークル That's オパール気質 石ブログ 納得できない猛虎タイガーアイ党 raktoria ざっくばらん 刺身包丁のように 御利益ネット はんごりあブログ 開運コラム サンあるふ fictivisions アセンシア tama mydream hachioji kinkahamu 迷信日記 うわさのキーワード
|
【ドジャース5-8マーリンズ】ドジャースの斎藤は、ベロビーチで行われたマーリンズ戦の6回に3番手で登板し「相手がよく見えていた」と2度目の登板を振り返った。先頭のマイナー選手を直球で三振に仕留めると、続く昨季ナ・リーグ新人王ラミレスは、切れのある内角直球で攻めて三振。最後の打者は左飛で、予定の1回をわずか8球で片付けた。それでも「制球の精度をもっと上げないと」と反省するなど、抑え投手として内容には満足できない様子だった。 [ 2007年03月12日付 紙面記事 ] # by cmkopf | 2007-03-13 02:26 期待通りの豪快な一発―。23日に開幕するセンバツで、屈指の強打者として注目される大阪桐蔭(大阪)の中田翔が12日、大阪府大東市の同校グラウンドで行われた京都両洋(京都)との練習試合で“今季第1号”を放った。 初回、第1打席の1球目。高めの直球をたたくと、打球は左中間フェンスのはるか上を越えていった。「感触は完ぺき。ほっとしたというより初回に点を取れて良かった」と高校通算69号に“怪物”の表情は緩みっぱなし。選抜開幕まで練習試合を5試合残しており、まだまだ本塁打を量産しそうだ。 http://www.sponichi.co.jp/baseball/flash/KFullFlash20070312059.html go!go! # by cmkopf | 2007-03-13 02:22 自民党は12日、9日の党紀委員会で復党を認めた衛藤晟一・前衆院議員の参院選比例区での公認を決めた。党紀委では復党への賛否が割れたが、この日の選対小委員会では全会一致の決定だった。このほか参院選の福島選挙区で森雅子氏(新)、同山梨選挙区で入倉要氏(同)の公認と、佐賀県知事選で古川康知事の推薦も決めた。 郵政民営化に反対した前衆院議員では、八代英太元郵政相が参院選山梨選挙区の公募に応じたが、最終選考で落ちた。 # by cmkopf | 2007-03-13 02:21 東京・南青山の土地取引に関して国会で質問した糸川正晃衆院議員(国民新党)が脅迫された事件にからみ、糸川議員を取材した録音データが漏洩(ろうえい)し、1月にインターネット上のブログに掲載された問題で、毎日新聞社は12日付でデータを外部に漏らした大平誠・元東京本社社会部記者(41)=東京本社代表室付=を諭旨解雇とし、上司5人を役職停止や役員報酬返上とする処分を発表した。同社は13日付朝刊で調査結果を公表する。 同社によると、大平元記者が取材した録音データが入ったICレコーダーを相手の了解なしに第三者の取材協力者に渡した行為について、「記者として守るべき一線を越えた許されない行為」と判断した。ただ、昨年5月に取材協力者にICレコーダーを渡す際、他人に聞かせないことを念押しし、その後も返却を再三要請していたことから、懲戒解雇ではなく諭旨解雇としたという。 録音データを渡した理由について、大平元記者は「長年の親交があった取材協力者から求められたうえ、取材の手詰まり感があり、さらに情報を得て大きな記事を書きたかったため」と答えたという。取材協力者は元暴力団組長の画家の山本集氏(66)だった。 監督責任を問われた5人の処分は次の通り。 執行役員東京本社編集局長伊藤芳明 役職停止1カ月▽東京本社編集局次長(取材記録提供時の社会部長)河野俊史 同1カ月▽同社会部長斉藤善也 同15日▽常務東京本社代表(同編集局長)観堂義憲 役員報酬返上30%・1カ月▽常務主筆・編集担当朝比奈豊 同20%・1カ月 〈朝比奈豊毎日新聞社主筆・編集担当の話〉 ご迷惑をおかけした方々に心よりおわびいたします。読者の皆様の信頼を損ない、誠に申し訳ありませんでした。今回の問題を教訓に、取材記録の厳重な取り扱いをはじめとした取材活動の基本を、日常の記者指導や研修で徹底します。 http://www.asahi.com/national/update/0312/TKY200703120409.html ごめんなさい # by cmkopf | 2007-03-13 02:18 大切な書誌確認 -便利ツール- 資料を探すときに重要になるのが、その資料の書誌を確認することです。利用者から聞いた資料名が実際のものと違っていて、その資料にたどり着けなかった経験もあることかと思います。 また、その時書誌確認ができる情報源があればよかったと考えたこともあるでしょう。 そこで、当課が書誌確認に使っている情報源を紹介します。 ■ 図書形態のもの 『日本書籍総目録』(1977/78ー 日本書籍出版協会 年刊) 書誌を探すものとしては基本的なものです。現在入手可能な資料を書名、著者名から調べることができます。但し、雑誌や官公庁出版物など記載されないものもあります。 また、日本書籍出版協会のホームページ「Books.or.jp」http://www.books.or.jpからは、最新の情報が確認できます。 『出版年鑑』(1950ー 出版ニュース社 年刊) 前年に出版された新刊書籍と雑誌が掲載されています。また、出版に関する統計や出版社等の名簿も掲載されており、書誌確認の他にも使える資料です。配列は日本十進分類法に基づいており、テーマ別で資料を集めるときにも便利です。 『BOOK PAGE=本の年鑑』(1988- ブックページ刊行会 年刊) この資料は、前年に出版され店頭で販売された新刊書を掲載しています。範囲は『出版年鑑』と同じですが、異なる点は、各資料に要旨または目次が掲載されていることです。また、見出しが細かく別れており、利用者が資料の内容で問い合わせたときには使えるツールの一つです。 『雑誌新聞総かたろぐ』(1979- メディア・リサーチ・センター 年刊) 雑誌や新聞の問い合わせについては、この資料が使いやすいです。日本国内で刊行された雑誌・新聞を分類順に配列した目録です。地方版を含む商業雑誌・新聞についての内容まで記述されているのがポイントです。 ■ IT革命が進む現在、インターネットでの情報も重要です。ここからは、書誌確認に役立つホームページを紹介します。 『図書館流通センター』(URL http://www.trc.co.jp) ※ このホームページにある「ブックポータル」は1980年以降に出版された資料の書誌情報を入手することができます。また、新刊の情報も早いため利用者の問い合わせについて重宝するツールの一つです。 『国立国会図書館』(URL http://www.ndl.go.jp) ※ 国立国会図書館で所蔵している資料を検索することができます。現在入手不可な古い資料などを調べるときなどに利用できます。 『政府刊行物』(URL http://www.gov-book.or.jp) このホームページでは、今月の新刊書籍と3万件に及ぶ政府刊行物の情報があります。また、毎日発行される官報の目次を検索することもできます。 『紀伊国屋書店インターネット書店』(URL http://bookweb.kinokuniya.co.jp)※ 『丸善ホームページ』(URL http://www.maruzen.co.jp) ※ この書店のホームページの特徴は、洋書の検索ができることです。洋書の情報源はあまり多くありませんので、このホームページは数少ない情報源としてとても有効です。 『オンラインブックストア bk1』(URL http://www.bk1.co.jp) インターネットの普及により書店に行かなくても資料が手に入る手段が増えました。このホームページもその一つです。このホームページでは、近日刊行予定の資料の情報が手に入ります。 この他にも、各出版社で自社出版された資料を紹介、検索できるところもあります。ムック本などは通常のツールで見つけにくいですが、出版社のホームページで見つかることがよくあります。ぜひ利用してみてください。 資料検索をするときは、利用者からどれだけ情報を引き出せるかが鍵となります。利用者が伝えてきた情報だけなく、ゆっくりじっくり聞き出すことも資料到達への近道となります。 http://www.library.pref.hokkaido.jp/contents/dore%20bn/dore3/dore3-9.htm # by cmkopf | 2006-09-04 16:33
|